やあやあ皆さんこんにちは、雨野フルールです!!
さて、AIと創作するにあたって、自分の芯を通すことも大事だと思うこの頃。作品の大部分を占めるであろう私の魂を込めたいですね。
というわけで、コンセプトを決めました!
そのコンセプトとは?
「ファンタジー世界を観察&記録していく創作」
私の野望は「ワニャマワールドをコンテンツ化したい」んですよね! イメージは虚〇新聞や魔〇省とかです。
なぜそうなったかといいますと……私は世界観を練り上げることが大好きです! ついでに言うとキャラのプロフィールや関係性を盛り込むのも大好きです! でも物語を書くことは苦手なんです……
そこで、架空エッセイみたいに住民や世界の日常を記したり、
創作に本編は必須なのか?
一方で世間では創作=物語を求められる。
物語は完結させるもの。読者は設定資料集を読みたいわけじゃない、物語を読みたいと思っている……下手したら本編がない人を責める人もいたりもします。
私はそんな風潮の中、こう考えています。
別に本編のない世界観創作をしてもいいんじゃないですかね?
趣味でやる分には誰かしらに迷惑かけなければ、基本的には創作は自由なもの! キャラクターが一人だけでもいい、テンプレしかやらなくてもいい、本編と呼べる作品がなくてもいい!
(まぁ……商業を目指す……創作で食べていくとなったら……キャラクターを絞ったり本編を作って完結させたりした方がいいんでしょうがね……)
それは別の話として、私がこうして世界観創作を掲げることで、物語が書くのが苦手な方にも創作を楽しめるかな……と勇気を与えられたら幸いです。無名の人が何言うとんねんという話ですが。
私自身が設定資料集が好きな人だから、私と同じような世界観創作をする人を増やしてその人の世界を見に行きたいのが本音ですけどね!!
とはいえ! 私のような創作だと、訪問者がどこから見ていけばいいかわからなくなるのも事実! なので入口になるための物語は作ります。
閲覧ありがとうございました! またどこかで。

